統合失調症患者のつぶやき~ゲスでいいじゃない~

統合失調症を治療中の患者が闘病日記+ゲスなつぶやきを呟くブログ。ゲス注意。女・既婚者です。

何だったんだ?

体調が一昨日とうって変わって、昨日は眠いのと多少の吐き気と頭痛と腰痛と胸の張りだけで大して具合が良かった。熱も平熱だ。あれは一体何だったのだろうか。

 

まだ気は抜けないので、引き続き外出を制限して早寝早起きをしよう。きちんと睡眠をとって、しっかりと体調不良を治していこう。

 

しっかりと体調を整えて、育児と家事で体力を作ってから、宅建の勉強をしよう。宅建に受かって、5ちゃんねるの資格全般板の某コテハンを煽りたい。そして頑張っても運が悪くて受けられなかったFP二級にしっかりと合格しよう。少なくとも資格全般板でささやかれている「バカの壁」を越えよう。

 

そして、何故か急に焼きそばが食べたくなった。出来れば屋台の焼きそばが食べたいが、ウイルス騒動で無理だろう。早くお祭りに行きたい。

闘病日記~昨日の体調~

昨日は原因不明の体調不良でダウンしていたが、何とか動いた。

 

朝は猫さんたちのお世話を終えてから、何故か爆睡してしまい、気付いたら10時半だった。起きてから頭痛がしたと同時に、吐きはしないがぼんやりとした吐き気がした。熱を計ってみると、37.0℃。月経前位では普通位の体温だ。

 

何だかよく分からないので、葛根湯を飲んでからコーヒーを飲んで、旦那が娘に離乳食をあげている所を見学した。やはり旦那は離乳食をあげるのが上手い。私の時は後半頃に身をくねらせてギャン泣きをするので、何が悪いのかが参考になった。娘は昨日よりも多いほうれん草粥を全て平らげて、梨の果汁を飲んだらにや~っと笑って喜んでいた。このニヤ~っと笑う笑い方は、私がBL的な物を見たり、思い出し笑いをしたり、何か欲しい物がある時に対象物とスポンサーを見ておねだりする時の顔と同じで、親子だな、と改めて思った。

 

その後は具合が悪くなったので、寝ながら子守りをした。何とか子守りをしていると、猫さんの姫が歯周病で歯が抜けたにも関わらず、餌の催促をしてきた。痩せたとはいえ、さすがデブ姫。彼女の脳内は食べることに支配されている。更には吐き気がするのに、猫さんのカガリがお尻を鼻に近付けて来てお尻クッサーちゃんをしてきた。マジで臭くてまた気持ち悪くなった。

 

お昼ごはんを食べたら、体調不良が回復した。ダメ押しで追い葛根湯をしたら、かなり体調が良くなった。

 

食後に、娘が寝たので私も寝た。寝て起きたら、娘がニヤ~っと笑っていた。そして口からよだれを垂らしながら「キャーっ!」と奇声を発していた。まるで鳥をしめた様な声をあげていたので、「とり」と言いながら唇の尖っている所を指で軽く弾くと、ニヤニヤと笑ってあた。

 

何とか娘を居間に運んで、またもや少し体調が悪くなったので横になりながら娘のお世話をした。横になったら体調が良くなったので、娘にミルクを飲ませた。飲ませている途中で身をくねらせてギャン泣きをしていたが、昔だったら冷静にキレていた所を、今は笑いながら物真似しつつ話し掛けて敢えて泣かせて喉が乾いた頃を見計らって飲ませるという技術を身に付けたら、ミルクを飲ませる時間が短縮した。

 

ミルクを飲ませ終わってから、軽く掃除をした。かなり埃が取れたが、最新のダイソンハンドクリーナーは本当に凄いと同時に、私と姫が喘息持ちなのでこれだけの埃があったら苦しいのも当然だと思った。そして私の抜け毛がたくさんあったが、このままでは禿げてしまうのではないかと心配になった。

 

掃除が終わって少ししてから体温を計ると、37.2℃になっていた。まさかとは思うが、コロナウイルス陽性ではないかと疑ってネットで調べてしまった。今のところは当てはまる症状はあまり無いが、もし発熱する様ならば保健所に連絡をしよう。

 

★★★

コロナウイルス疑惑も出てきて、いよいよ訳が分からなくなってきた。そして最近はよく分からない棘を踏んで流血することが増えた。

 

これはただのPMSなのか何なのかが分からない。ただ、昨日から胸が張って痛くなりつつあった。これはロナセンの副作用なのか、妊娠なのか、PMSなのかがよく分からない。

 

とりあえずは月経予定日まで待って、その前に発熱する様ならば保健所に連絡をしよう。ただの夏風邪か妊娠であることを祈ろう。また、PMSの様だったら産婦人科に行こう。

 

 

これは…。

倦怠感とほてりがあり、風邪の様な症状が出ている。葛根湯を飲んだら治ったが、けっこうキツい眠気が取れない。コーヒーを飲もうが、換気をしようが、動こうが、なかなか眠気が取れない。その上、若干吐き気がした。熱は平熱だった。胸も張る。そして食欲が尋常ではなく旺盛だ。

 

 

コロナウイルスでは無さそうだが、考えられるのは以下のものだ。

 

・気温の変化に対応出来ずに風邪を引いた

・太ったことによる睡眠時無呼吸症候群

・若年性更年期障害

・ストレス

・妊娠

 

どれも心当たりがある。妊娠については無計画ではなく、どのみち二人は子どもが欲しかったし、年齢的にもそろそろリミットが近付いているので、ラストチャンスだと思っていたので丁度良い。気温の変化にしても、ここ最近は暑かったと思えば寒くなったりと、寒暖の差が激しいので体調を崩してしまった可能性がある。ほてり等があり、少し情緒不安定になっているので、もしかしたら若年性更年期障害の可能性も否定出来ない。睡眠時無呼吸症候群に関しては、最近はいびきが酷いみたいなのであり得る話ではある。

 

しつこい様だが、コロナウイルスでは無さそうなので、以上のものが考えられる。

 

もし妊娠だったら、この妊娠が最後になるだろう。健常者で年齢と収入とメンタルが大丈夫ならば三人程産みたかったが、私は精神障害者かつ高齢なのでせいぜい二人が限界だろう。余程酷い障害が無ければ、中絶は全く考えていない。作ったからには、他所様に迷惑をかけない様にしっかりと…あまり思い詰め過ぎずにまったりと育てて行く覚悟がある。私も幸せになりたいが、子どもたちにはより幸せに生きて貰いたい。なので、私の毒親や毒祖母を反面教師にしつつ、子育てが上手い人を参考にしつつ、ぼちぼちとやっていこうと思っている。

 

よく毒親に育てられた人は同じことを子どもにすると言われているが、その通説をひっくり返す勢いで子育てをしていこうと思っている。その為にも、愛情のある家庭で育った人を参考にして、暖かい家庭を築きたい。

 

これからが正念場なので、どんな場合でもぼちぼち頑張っていこう。

今までのコールセンターの仕事でのゲス対応を振り返る

私はコールセンターの仕事をしていたが、コミュ障かつ統合失調症を発症して認知機能障害が出てきているにも関わらず、処理効率が部署のトップ3に入るレベルで仕事をしていた。その為、お客さんに接する事がたくさんあったが、私自体がクズなせいか、ゲスな対応も多々あった。ゲス対応のうちで、私がゲス過ぎて酷かった対応をピックアップしていきたい。

 

・対応の途中で「死ね!」と叫ばれるのが日常茶飯事だったが、ふざけて「死ね!」と言われたら「はい、かしこまりました。」と答えて客の反応を見て楽しんでいた。大体はたじろぐが、中には「じゃあさっさと死ねよ!次に電話にお前が出てきたら許さないからな!」と脅迫する奴がいたので、「はい、承知致しました。」と適当に答えて電話を切らせた。次に私が出ても「お客様のことは存じておりません。」とシラを切るつもりだったが、また対峙することが無くて寂しかった。

 

・よく変態電話が掛かって来ていたが、興奮しながら「パンティの色は何色ですか?」を連呼する奴がいたので、「履いておりません。」と答えると狼狽していた。あまりにも阿呆だと思ったが、そいつは学習能力が低いのか、また私に「パンティの色は何色ですか?」と聞いてきたので、「レインボーでございます。」と答えて狼狽させて遊んでいた。

 

・他にご不明な点はございませんでしょうか?と聞くと、おっさんが「君のスリーサイズは?」と聞いてきたので「業務以外のことはお答えしかねます。」と断ったが、しつこく食い下がって来たので、「98 95 105でごさいます」とふくよかなフリ(実際はその当時は標準体型だった)をすると、「なかなか恰幅が良いんだね」と苦し紛れに言う客を影で笑っていた。

 

・イタズラ電話で商品を大量に欲しいと言ってきた客がいたので、敢えてクソ真面目に受け付けてあげたら、客が怖じ気づいて「やっぱりいいです!」と言われたので、笑顔の声で「左様でごさいますか。またのご注文をお待ちしております。」と言い放った。

 

・「美人割引は無いの?」と言う自称美人の客に「どんなお顔の作りでも平等に、全国一律料金でございます。」と答えて、客を発狂させて楽しんでいた。

 

他にもクズエピソードはたくさんあるが、これだけでも私がクズ対応をしていたのがお分かり頂けるであろう。頭が弱い汚客様にはそれ相応の対応をしていたが、それを責められたことは無い。むしろからかって遊んでいた位だ。客も客でバカすぎて面白い。

 

コールセンターは内外も魑魅魍魎のオンパレードだったが、ある意味ネタには事欠かない楽しい職場ではあった。ただし難点は、長時間座っているせいかお尻クッサーちゃんになる所と、メンタルがキリキリと削られて行く職場であり、たまに発狂するオペレーターが出る所だ。とにかくカオスな環境だった。

 

またコールセンターで働きたい気もするが、少し嫌な感じもする。何とか資格を取って良いお給料を貰えなければ、やる意味もあまり無いだろう。とりあえずは私は働くとゲス度がかなり上がって、クソ女になる。今度こそゲスなことがバレない様にしよう。

闘病日記~昨日の体調~

昨日はバタバタとしていたので、体力がゴリゴリと削られた1日だった。

 

朝起きると、旦那が慌てていたので娘にミルクをあげた。獄門打ち首同好会の「働きたくない」のワンフレーズを使って「娘が強い」と言っているが、ミルクを遊び飲みをしながら飲む為、かなり全部飲ませるのに時間がかかってしまった。更には食欲魔神の猫さんの姫からペロペロ攻撃を食らって、てんやわんやだった。もう訳が分からなくなってきていた。猫さんのカガリが姫のお尻の匂いを嗅いで、姫に怒られていた。さすがお尻クッサーちゃん。お尻の匂いに敏感だ。

 

強い娘に何とかミルクを飲ませて、旦那を送り出した後で娘と二度寝をした。赤ちゃんの横に居ると、凄く眠くなる。赤ちゃんの匂いが眠りを誘う。そのまま二人で爆睡してしまった。

 

気付いたら9時半だったので、急いで掃除をした。昨日は保健師さんの訪問があったので、速攻で掃除をした。これを毎日やれば痩せるな、と思ったが、それ以上にお菓子を食べたら終了だな、と自分を戒めた。

 

掃除の後で、娘に麦茶を飲ませた。喉が乾いていたせいかグビグビと麦茶を飲む娘を見て、文鳥に似てると思ってしまった。旦那の遺伝で口が鳥の様になっているが、やはり可愛い。

 

麦茶を飲ませた後で、ほうれん草粥を食べさせた。初めてのほうれん草に興味津々だった娘だが、笑いながら口の端から微妙な量を吐き出していた。ただ、かなり嬉しそうに食べていたので、これはワンチャンあるかと期待してしまった。

 

ほうれん草粥を食べさせている途中で保健師さんが来たので、離乳食を一時中断して対応をした。保健師さんが部屋に入るや否や、娘がこの世の終わりの様な声を上げてギャン泣きをした。こんなに泣いたら脳血管が切れると心配してしまう位の大泣きだったので、保健師さんが抱っこをしたら、保健師さんの髪の毛を引っ張りながらギャン泣きをした。私が抱っこをするとトーンダウンしたが、やはり泣いていた。マットに置くとまたこの世の終わりの様な声で大泣きをしていた。結局保健師さんが来ていた一時間程の時間は、ずっと大声で泣いていた。保健師さんからは体力があると感心されてしまったが、これは私の遺伝だろうと思われるパワフルさにたじろいでしまった。どうやら人見知りが始まったみたいだった。成長の証で嬉しいものの、保健師さんに申し訳ない様な気がした。

 

保健師さんが帰った後で、娘にミルクを飲ませた。大泣きの後だったので、スムーズに飲んだかに見えたが、またもや今度は体勢が気に入らないとギャン泣きをした。よくこんなに泣けるな、と感心しつつ、何とか哺乳瓶に入っている量の全てを飲ませた。

 

ミルクを飲んだ後、娘が爆睡したのを見計らって、お昼ごはんの出前を取った。届いてから見ると、ザンギ付きの物を頼んだのにザンギが入っていなかった。これで二回目だ。キレない様に細心の注意を払いつつ、お店に連絡をして返金かザンギを届けて貰うかと問い合わせると、届けてくれるというので待っていた。程なくしてザンギが届いたが、熱々だった。ある意味棚ぼたラッキーだった気がした。

 

お昼ごはんを食べたら眠くなったので娘の横に行ったが、娘が布団のど真ん中に寝ていて、追い出されてしまった。ボーッとしていると、娘が起きて抱っこをせがんで来たので、体力を振り絞って抱っこをした。高い高いをすると、キャッキャッ!と笑う娘がいとおしい。途中で猫さんたちが乱入してきたが、猫さんたちを見ると「キャー!」と鳥をしめた時の声を上げて娘が喜んだ。耳が痛いが、可愛い組み合わせに癒されつつも、腰と腕が痛かった。

 

抱っこの後で麦茶を飲ませてから、離乳食を再チャレンジした。すると、またもやギャン泣きをして、数口で拒否をされてしまった。これだけ泣いて、頭が痛くならないのかと思ったが、本当に赤ちゃんは体力があるなと感心した。その後にミルクをあげると、またもやするすると飲んだ。

 

ミルクを飲ませた後、娘が眠くても寝れない状態になってグズっていたので、絵本を読んであげた。するとハイテンションで喜んでいた。また、音楽絵本で遊んだが、物凄くテンションが高かった。私の父方の祖母が、眠くても寝れない状態のことを「ピコピコしている」と言っていたが、その時の娘と私は正にピコピコだった。

 

絵本で遊んだ後、旦那が帰って来るまで娘に運動をさせた。ハイハイをしそうな雰囲気があった。そして不思議なタイミングでギャン泣きをしていた。ギャン泣きをしながらコロコロと寝返りをうっては戻っていたので、その瞬間を動画に撮って、将来見せてあげれば良かったな、と後悔したが、その位面白い光景だった。カガリが近くに居ると、必死に話し掛けている娘がまた可愛い。そしてまた姫のペロペロ攻撃が始まった。

 

★★★

最近は体がしんどいが、それは太ったからなのだろうか。抱っこをしながらスクワットをして娘のご機嫌を取っているせいか、下半身と腕がごつくなってきた。

 

二年前は篠原涼子氏や柴咲コウ氏、菅野美穂氏の下位互換だったのが、今では元Janne Da Arcのkiyo氏のヤンキー女バージョンやら、凶悪になったおかずクラブのゆいP氏の下位互換になってしまった。出産で物凄く太ってしまった。今はかなりの年なので、痩せにくくなっていて悲しい。

 

現在のセバスチャン・バック氏やジョナサン・デイヴィス氏の姿にショックを受けたが、自分も追い付きそうだ。ヘビーメタルのヴォーカリストでもないが、体型だけはヘビーメタルのヴォーカリストになってしまった。

 

このままではヤバいので、しっかりとダイエットをしていこうと思う。ゴリゴリと贅肉を削って、ワガママボディからスリムボディになろう。