統合失調症患者のつぶやき~ゲスでいいじゃない~

統合失調症を治療中の患者が闘病日記+ゲスなつぶやきを呟くブログ。ゲス注意。女・既婚者です。

一言ぼやき

会話の主語・述語・目的語のどれかが無い上に話がコロコロと変わる奴の脳ミソはどうなっているのか知りたいし、こちらが色々考えながら「何が?」「何を?」と聞かなければならないのもストレスだし、これと大体セットであるのが独り言なのか話しかけているのかが分からないというので余計にストレスがヤバいが、これは私の国語力と忍耐力の問題なのだろうか。

一言ぼやき

会話の主語・述語・目的語のどれかが無い上に話がコロコロと変わる奴の脳ミソはどうなっているのか知りたいし、こちらが色々考えながら「何が?」「何を?」と聞かなければならないのもストレスだし、これと大体セットであるのが独り言なのか話しかけているのかが分からないというので余計にストレスがヤバいが、これは私の国語力と忍耐力の問題なのだろうか。

ぼやき

夜職(伝統的な芸能と括られるもの全般を指して使わせて頂く)をしている人間を過度かつ酷くディスる人間や、夜職の人間に偉そうに説教を垂れて鼻の穴をおっ広げてふんぞり返っているブス男女は、リアルではうだつが上がらなくて美貌・才能・能力が低くて低収入なんだなと哀れみの目で見ているが、夜職の人間をディスったり説教を垂れ流すエネルギーと時間を自らのスキルアップに使ったらとんでもない有能が出来上がるのではないかと思われる。

 

特にガルちゃんやママスタで芸能人を目の敵にしてフルボッコにしている暇人や、風俗嬢に対して偉そうなことを言ったり愚痴の無料ゴミ収集所扱いするブスどもは、その病み属性特有の粘着質なしつこい性格でスキルアップの為の資格の勉強や、収入を上げる為の読書等に時間を割いたら幸せになれそうな気がする。

 

私も愚痴や悪口をよく垂れ流すが、悪口を上手く言うスキルを磨きたい。目指すはフリースタイルラッパーだ。彼らはただ相手をディスるのではなく、深い教養や知識をベースに、韻を踏みながらリズムに合わせて即興で相手へのリスペクトを忘れない範囲で悪口をセンスよく繰り出す。あの領域に行ってしまえば、怖いものが無くなりそうではある。そこに手越祐也氏の「俺を批判する→俺に興味がある→俺のことが好き」というメンタルが加われば最強な気がした。

 

一度でも夜職に就けば、夜の匂いは消えない。だからこそ悪には悪なりの、ゲスにはゲスなりの生き方がある。置かれた場所で咲けなければ、タンポポの様にふわふわと漂って咲ける場所を探すのも一興。訴えられたり人を深く傷つけない範囲で腐って他人をディスるのも良いし、マイナスなエネルギーを別なポジティブな物に変えてとんでもないモンスターになるもよし。人に迷惑をかけなければ何でも自由だと私は思うし、ネガティブな感情は爆発的な物事のエネルギーになってよく燃えるので、そのエネルギーを利用したら叩き対象や説教対象よりも上に行けるだろうし、下手をするとその様な下人は相手にしないと言わんばかりに眼中に無くなってより上位の人間が寄ってくる様になるだろうと私は信じている。

 

自戒を込めて。

 

追記・私が資格の勉強をしたり、読書をしたり、様々なことをやってみているのは、より高度な悪口を言いたいというのもある。周囲を不快にする悪口ではなく、言われている本人以外が爆笑するレベルの悪口を言って、対象者に恥をかかせたいというゲスな思考がある。フリースタイルラッパー並みのセンスが欲しい。

一言ぼやき

人を上から目線で酷評してる顎棚自分上げマンは、その本人は大したことが無い上に、数年後に「結局何者にもなれなかった」だの「こんなはずではなかった。周りのせいだ」だのと言い始める気がして、腹が立つを通り越えて逆に心配になってしまう私は、おせっかいおばさんだろう。

一言闘病日記~昨日の体調~

昨日は精神科に行った後で漫画喫茶で爆睡をしたが、疲れが抜けなくておかしいと思いつつも、帰りにスーパーでフルーツを買って帰宅後に食べたら一気に疲れがぶっ飛んだが、本当にクエン酸と糖万歳だと改めて思った。

一言闘病日記~昨日の体調~

昨日は息子の発育を診察して貰った後で、娘の療育施設を見学したが、確かにいい人は大半な気がするが、やはり女は嫌いだし、ましてや旦那が褒めそやす女なんか死んでしまえば良いのにと思うくらいに嫌いなのは変わらない辺り、私の女嫌いは根が深くて深刻だ。

二言ぼやき

前にも書いたが、この世で一番最悪な女の人種は、昼職のエリートメンヘラ(美人)である。夜職の人間ならば職業からしてクズだと自分に言い聞かせることが出来るし、ブスに異性・お金・時間を取られても周囲に愚痴を言えば同情されたり共感して貰えてスッキリ出来るが、それが美人ならば「あの人は美人だから仕方ない。あの子は悪くない。」とあたかもこちらが負け犬の遠吠えをしているだけと片付けられて余計に傷を深めるだけでストレス解消すら許されない空気になる為、こんな人種に遭遇したら全力で避ける。